会社設立50周年を迎え、「100年企業」へ。

株式会社真城ホールディングスは、2017年に会社設立50周年を迎えました。
遊技機の開発に始まり、パチンコホール『プレイランドキャッスル』のほか、
温浴・飲食を含む複合施設『キャッスルタウン』の経営と、常に時代に先駆けた「遊び・癒し」を提供し続けてきました。
そして、いま。
MASHIROとして、さらにその先の「100年企業」をめざし、大きく動き始めています!

店舗づくりへのこだわり

MASHIROでは、名古屋市内を中心に着実に事業を拡大し、現在は『プレイランドキャッスル』など遊技場計10店舗、温浴事業3店舗、飲食事業3店舗を運営(2017年1月現在)。東海地区での先駆けとなった1000台クラスの大型パチンコホールをはじめ、温浴・飲食施設等のデザイン・設計についても、独自の発想とスケールで「何度でも通いたくなる遊び・癒しの空間」を追求。他店にはない魅力づくりに努めています。

地域に根ざした店舗運営

1983年にMASHIROの店舗運営第一号店となる『プレイランドキャッスル上社店』を開設。以来、立地調査の段階から土地取得、建設に至るまで、周辺地域住民の方々や関連機関のご理解のもと、各店の出店・運営を重ねてきました。各店ごとの地域特性に応じた快適性やサービス、おもてなしの提供とともに、周辺の環境保全、安全・防犯にも努め、地域に親しまれ愛される店舗をめざしています。

人を活かし、人が活きる「活人力」

MASHIROの成長を支えているのは、「人」。社員をはじめ、アルバイトスタッフを含む一人ひとりが、MASHIROで働く「やりがい」を感じ、自ら努力することで成長し、会社を動かす力となる。「人を活かし、人が活きる=活人力」をテーマに、人材開発や教育に積極的に取り組んでいます。社員とその家族のくらしや人生をより豊かに、そして三世代先まで誇れる「永続企業」をめざします。

社会的認知・貢献について

人々の暮らしに遊びと癒しをもたらすレジャー産業のひとつとして、パチンコ/スロット業界の健全化をめざし、MASHIROでは、社会的認知向上のためのプロジェクトやCSR(企業の社会的責任)活動、チャリティ活動に積極的に取り組んでいます。お客様との絆から、地域との絆づくりへ。「ありがとう」が循環することで、お客様にも地域社会にも潤いを還元できるよう、これからも尽力していきます。